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<title>オナニー考</title>
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<description>小学生からのオナニーに関する個人的な雑文</description>
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<title>女子更衣室でのオナニー（１）</title>
<description> 大学時代の一番の思い出は、バイト先の女子更衣室でのオナニーだ。私は時給のよいバイトを探していて、ビルの深夜の当直のバイトを始めた。勤務は夕方５時から翌朝９時まで、途中で仮眠してもよく、結構よい収入になった。このアルバイトを週３回やっていた。バイト先のビルは都内の中堅証券会社で、結構大きなビルだった。女子社員が多く、広い女子更衣室にオフィス用のグレーのスチール製ロッカーが200以上並んでいた。当時19歳
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<![CDATA[ 大学時代の一番の思い出は、バイト先の女子更衣室でのオナニーだ。<br />私は時給のよいバイトを探していて、ビルの深夜の当直のバイトを始めた。<br />勤務は夕方５時から翌朝９時まで、途中で仮眠してもよく、結構よい収入になった。このアルバイトを週３回やっていた。<br />バイト先のビルは都内の中堅証券会社で、結構大きなビルだった。<br />女子社員が多く、広い女子更衣室にオフィス用のグレーのスチール製ロッカーが200以上並んでいた。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-29-origin.fc2.com/s/h/i/shiteki/kouyi.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29-origin.fc2.com/s/h/i/shiteki/kouyis.jpg" alt="koyi" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />当時19歳の私にとって、20代の証券会社のOLはとてもまぶしい存在だった。そのOL達が朝夕下着姿になって着替えをする女子更衣室である。<br />彼女たちの私物が詰まったロッカーを、一晩、好きなように使えるのだ。200人を超えるOL達の私物が、夜間はすべて私のものだ。<br />女子更衣室は素晴らしいオナニー場所だった。<br /><br />５時に勤務に入ると、更衣室で着替えを終えたOL達が通用門から帰っていく。<br />その姿を眺めながら、どのOLが今夜の自分のオナニーの相手をしてくれるのか想像し、当直室のカウンターの下で私のものは固くなっていた。<br /><br />深夜になると、ビルの中は私一人になった。<br />警備はすべて自動化されていたので、一人いれば十分だったのだ。<br />ビルを見回って誰もいないことを確認したあと、毎回朝まで女子更衣室で過ごした。<br /><br />初めて女子更衣室に入った時には、その強烈な悪臭に驚いた。<br />匂いの元は、ロッカーの上に並べられた女性の靴だ。<br />何百もの履き古された女性の靴の匂いが女子更衣室に充満していた。<br />この悪臭には最後まで慣れることができなかったが、たぶん300以上はあったパンプスやヒールは、最高のオナニーネタになった。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>オナニー　大学生時代</dc:subject>
<dc:date>2005-11-18T19:37:30+09:00</dc:date>
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<title>オナホール（２）</title>
<description> 私は、どうしてもオナホールでイキたい、と考えた。しかし、自分ではどうやっても無理だ。そこで、人の手を借りることにした。いわゆるツーショットダイヤルのようなところで協力者を募集し、19歳の専門学校生の女の子が10000円でアルバイトをしてくれることになった。援助交際とはちがって、私は彼女に指一本触れないし、彼女は服も脱がずに、オナホールを動かすだけなのだから、結構いいアルバイトだ。私が彼女に要求した条件は
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<![CDATA[ 私は、どうしてもオナホールでイキたい、と考えた。<br />しかし、自分ではどうやっても無理だ。<br />そこで、人の手を借りることにした。<br /><br />いわゆるツーショットダイヤルのようなところで協力者を募集し、19歳の専門学校生の女の子が10000円でアルバイトをしてくれることになった。<br />援助交際とはちがって、私は彼女に指一本触れないし、彼女は服も脱がずに、オナホールを動かすだけなのだから、結構いいアルバイトだ。<br />私が彼女に要求した条件は、<br />「途中で私が止めろと言っても、イクまで絶対に止めないこと。」<br />もし途中で止めたらアルバイト料は払わないという約束をした。<br /><br />おそらく途中で体が逃げようとするだろうから、ラブホテルのSMルームで体を固定してもらうことにした。<br />彼女が驚かないように、事前に十分な説明をしておいた。<br />（１）私は痙攣のような状態になったり、大声をだしたりするかも知れない。<br />（２）途中で失禁することもある（これは自分でやっていたときでも、何回か経験があった）<br />彼女は、面白がって聞いていた。<br /><br />服を汚さないように全裸になった。<br />拘束イスに開脚状態で座り、手足を皮のベルトで固定してもらった。<br />腰が動くと彼女の作業がやりにくいだろうから、腰の部分は自分のベルトを使って、さらに強く固定した。<br />この固定作業の最中、すでにペニスは勃起していた。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>道具を使ったオナニー</dc:subject>
<dc:date>2005-11-17T20:08:07+09:00</dc:date>
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<title>オナホール（１）</title>
<description> オナニーにつかう道具の代表はやはりオナホールだろう。シリコンなどのやわらかく伸縮性のある素材で、女性器をかたどって作られたものだ。しかし、オナホールは決して女性器の代用品ではない。まったく別物と考えたほうがよい。私が始めてオナホールを使ったのは、大学生の頃。渋谷の有名なアダルトショップで購入した。購入した夜、早速試してみた。ローションをホールに少し入れて、ペニスを挿入する。２，３センチ動かしてみた
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<![CDATA[ オナニーにつかう道具の代表はやはりオナホールだろう。<br />シリコンなどのやわらかく伸縮性のある素材で、女性器をかたどって作られたものだ。<br />しかし、オナホールは決して女性器の代用品ではない。<br />まったく別物と考えたほうがよい。<br /><br />私が始めてオナホールを使ったのは、大学生の頃。<br />渋谷の有名なアダルトショップで購入した。<br /><br />購入した夜、早速試してみた。<br />ローションをホールに少し入れて、ペニスを挿入する。<br />２，３センチ動かしてみただけで、それ以上は続けられなくなってしまった。<br />オナホール内部のシリコンのひだとザラザラがペニスにからみつき、刺激が強烈過ぎるのだ。<br />ほんの少し動かしただけでも、反射的に腰が逃げてしまい、それ以上続けることができない。足がひくついて、全身の筋肉が言うことを聞かなくなる。<br /><br />結局、私のオナホール使い始めの頃の使用方法は、２、３回動かして体をコントロールできなくなくなった後、そのまま少し休み、また、２，３回動かして、また少し休み、これを繰り返した後、最終的にはオナホールをはずして、手でこすって射精する、という方法に落ち着いた。<br /><br />射精まで行くことは不可能だった。その前に、体が言うことを聞かなくなってしまう。<br />言ってみれば、自分で自分の首を絞めて自殺することができないのと同じようなものだ。<br /> ]]>
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<dc:subject>道具を使ったオナニー</dc:subject>
<dc:date>2005-11-17T19:22:21+09:00</dc:date>
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